SCD-190PとSCD-120Pの違いを比較!どっちがおすすめ?アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナー

SCD-190PとSCD-120Pの違いを比較!どっちがおすすめ?アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナー

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD120Pの違いを比較してみました!

  • ダストポケットとLEDライトの有無
  • SCD-190Pの吸引力はSCD-120Pの約2.5倍
  • SCD-190Pの方が連続使用時間が長い
  • SCD-190Pは約1.9kg、SCD-120Pは約1.4kgい
  • SCD-120Pの方が安い

ペットを飼っていて吸引力を重視する人、連続使用時間が長い方がいい人はSCD-190Pがおすすめ。

予算を抑えたい人はSCD-120Pがおすすめです。

SCD-190PとSCD120Pの違いをもっと詳しく知りたい方は、本文をご覧ください♪

違う型番の比較はこちら↓の記事で紹介しています。

>> SCD-190PとSCD-S1Pの違いを比較!どっちがおすすめ?アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナー

>> SCD-S1PとSCD-L1Pの違いを比較!どっちがおすすめ?アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナー

目次

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの違いを比較!

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの違いは、5つあります。

  • ダストポケットとLEDライトの有無
  • 吸引力の違い
  • 連続使用時間の違い
  • 重さの違い
  • 価格の違い

SCD-190PとSCD-120Pの違い①ダストポケットとLEDライトの有無

SCD-190Pには、ダストポケットとLEDライトが搭載されています。

ダストポケットとは、ヘッド部分にゴミを一時的にためておくポケットのこと。

本体のモーターを動かさずにヘッドのみでゴミをかき出し、運転音が抑えられるので、掃除をするタイミングを選びません。

ヘッド部分にLEDライトが搭載されているので、家具の隙間などの暗い場所を照らす事が出来ます。

隙間のゴミも逃しません♪

SCD-190PとSCD-120Pの違い②吸引力の違い

SCD-190Pの方がSCD-120Pより吸引力が約2.5倍もアップしています。

より吸引力が強い方が良い方にはSCD-190Pがオススメですね。

SCD-190PとSCD-120Pの違い③連続使用時間の違い

標準モードでは、SCD-190Pは17分でSCD-120Pは15分と大差はないのですが、

ちりとりモードでは、SCD-190Pは120分で、SCD-120Pはセーブモード(ちりとりモードと同じような機能)で40分となっています。

SCD-190Pの方が、1回の充電で長時間使用できるようになっています。

SCD-190PとSCD-120Pの違い④重さの違い

本体とヘッドと延長パイプを含む標準質量は、SCD-190Pは約1.9kg、SCD-120Pは約1.4kgとなっています。

約0.5kg程の差ですが、少しでも軽い方が良い方はSCD-120Pの方がオススメですね♪

SCD-190PとSCD-120Pの違い⑤価格の違い

価格はSCD-190Pが39,800円前後、SCD-120Pが18,900円前後です。

最新の価格はこちら↓からチェックしてみてくださいね!

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pはどっちがおすすめ?

SCD-190PとSCD-120Pのどちらがおすすめか紹介していきます。

SCD-190Pがおすすめの人

  • 小さな子どもがいる人
  • ペットを飼っている人
  • こまめに充電が出来ない人

SCD-190Pは吸引力が強くて運転音が静かなので、小さな子どもやペットがいる人におすすめ。

また、1回の充電での連続使用時間が長いので、こまめに充電が出来ない方にもおすすめです。

SCD-120Pがおすすめの人

  • 予算を抑えたい人
  • ペットを飼っていない人

SCD-190Pより吸引力は劣りますが、普段のお掃除する分には十分の吸引力です。

ペットを飼っていないのでそんなに吸引力が必要ない人や、予算を抑えたい人にはSCD-120Pがおすすめです。

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの共通の機能や特長

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの共通の機能や特長を紹介していきますね♪

ほこり感知センサーの搭載

ゴミの量を感知して吸引力を自動で調整してくれる「ほこり感知センサー」が搭載されています。

バッテリー消費が抑えられるので、長時間運転が可能になっています。

静電モップが付属

スティッククリーナーとしては珍しくモップが付属しています。

掃除機の使えない棚の上や、家電周辺などのほこりを取る事が出来ます。

静電モップクリーンシステムが搭載されていて、掃除後モップについたほこりをクリーナーで除去するので、繰り返し使えます。

モップは水洗いも出来るので、ずっと綺麗が保てます。

ワンタッチゴミすて

ダストカップに溜まったごみをワンタッチで手を汚さず捨てる事が出来、ダストカップは水洗いも出来ます。

アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの違いを比較!どっちがおすすめかまとめ

この記事では、アイリスオーヤマ充電式サイクロンスティッククリーナーSCD-190PとSCD-120Pの違いを比較しました。

SCD-190PとSCD-120Pの違いは、以下の5つです。

吸引力重視な方はSCD-190Pがおすすめです。

SCD-190Pより吸引力は劣りますが、普段掃除するには十分吸引力はあるので、コスパ重視な人はSCD-120Pがおすすめです。

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